P日記兼SHT感想置き場のようなもの

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かにのめカナメ

Author:かにのめカナメ
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SHT簡易感想

トッキュウジャー

戦うのは一人だが、守るものが一人いるだけで違う。
いいセリフだ。

六号の変身設定がガバガバなのをすっかり忘れていた。
レインボーライン内で六号が足を組んだ瞬間に、「これは明じゃない、皇帝の動きだ!!!」とわかったのはすごい。
さすが、スーアクさん。中は浅井さんなのかな?

「明は怪人だから(感情が)理解できない」というのはちょっと悲しいなあ。
シュバルツも本当に明がトッキュウジャーに肩入れしているとは思っていないだろうし、明自身も胸の痛みを明確化できていない。
ただ、確かに、明はシュバルツについていくことがライトたちの為になると信じて行動している。
それが彼らを傷つけるとは気付かずに。
早く和解して前よりもっと仲良しになってほしい。

愛する人のために皇帝から離れられないグリッタ。
その理由と、ミオがシュバルツに伝えようとした真意は一体…。
現れたキャッスルドランターミナル、それに付随してきた秘密基地。
ようやく俺達の街が見つかった?まさか。
クリスマスの大決、どんな決着が付くのだろう。

どうでもいいんだけど、10A公式のあらすじ一覧で小林監督たけもと脚本になっている。それはそれで見たい気もする…。



ドライブ
「ベルトさん、あんたさえいれば新しいドライブが!」

ベルトさんの心をぐさっと突き刺したと思われるセリフ。
私の心もぐさっとされた。
進之介は他意はないだろうけど、果たしてベルトさんは「そんなつもりはない」と言い切れるのか。
だって旧ドライブが…ねえ…。
進之介の代わりはいないと言ってくれないと後々困りそうだよ?
でもベルトさんも利益主義者みたいなところがあるから…。

ベルトさんの本名:クリム・スタインベルト。
15年前に40歳くらいのオジサマということは、今は50すぎ?もう還暦?
でもナイスミドルなので!よし!というか声が好きすぎる!!

自身を殺したハートに強い恐怖心を抱いている…。
友情に負けてロイミュードを誕生させたというベルトさん。
自業自得だったわけだが、「ドライブに付き合わないか」が意味深だったので許す。

廃工場に一人潜入する霧子の前で鳴る黒電話はすごく不気味で、かつ昭和っぽいなあと思った。
ミニスカで銃を構えるのはどうかと思いますよ!バンザイ!

すでに死んでいたボルトからかかってきた電話。
どうやって大停電の夜を起こすのか。
しかも進之介の誕生日…(笑)
課長の提案した飴車(雨車)は斬新だったので多分来週にプレゼントされると思う。

チェイサーが「図書館では静かに~」と注意するさまは顔を突き合わせて仲良く本を読む進之介と霧子に思うところがあったとしか思えませんでした。
常識人すぐる。

ハートのハートを掴んでお互いの限界まで付き合うぜ、のバトルはカッコイイんだけど、絵面が地味。
その前まではカッコ良かったのに…。


ハピチャ
お腹いっぱいです。


まさかの誠司闇堕ち!公式闇堕ち!!!

今回もまさかの主役が闇堕ち展開かとgkbrしていたら誠司の一言に救われてホッとしたというのに。
でも、プリキュアになれない、王子様にもなれないんなら、敵になるしか無いよね!!!!!


ひめとめぐみによる大神さま批判大会が面白すぎた。
ゆうゆうの「前開け過ぎだよね」も。
テレビの前で笑い転げてしまった。
そうだそうだ、もっと言ってやれ!
しかし、ニチアサの神様にはろくな奴がいないな。

誠司の決死の告白に、めぐみは気づけない。もっと直球に言わないとダメな子でした。まあ、主人公だから仕方ない。
「俺の前でくらい、本当のことを言え」
「嬉しくて、苦しくて…」
めぐみはあんまりにもいい子すぎる。

仮にレッド(仮)の言うように、皆が幸せなのに私は愛を失って不幸、とめぐみが思っていたとしても、めぐみは仲間たちから愛をもらっていることを知っているから、大丈夫。
まるでレッド(仮)の裏をかくように、ひめたちはめぐみが落ち込むとすぐに慰めに来てくれたから。
だから、「キュアラブリーは無敵なんだから!!!」


対して誠司は…今までないがしろにされすぎてたからな……。
思うままに世界を作り替えられるとしたら?という誘惑に、普通の中学生は勝てませんって。

泣きじゃくるめぐみの肩を抱いたり、慰めの言葉をかけずにただ隣に座っているだけ、というのが誠司らしいと思った。
ちょっと不器用で、人並みに照れ屋なんだよね。
そこがいいんだ。


さあ、来週の日曜日が楽しみだ!
とことんやってくれたまえ!!!!

C

omment


T

rackback

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