P日記兼SHT感想置き場のようなもの

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かにのめカナメ

Author:かにのめカナメ
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一緒に過ごす二回目の・後半戦

昨日のベビプリイベント、バレンタインを振り返った記事夜の部です。
今回は小さい子が早め、大きい子は遅めだったので時間が進むにつれてピンクな感じになってましたねえ。

そういえば麗はどこに行ってたんだろう。
学校とか幼稚園もお休みですよ…ね?


わりと気持ち悪い感じです。
あと文章の順番変えて抜粋してるので、読み返すとなかなかつながっていない…。

自分は決してお兄ちゃん・弟にはなりえないので、そこがちょっともどかしくなりました。
せめて、近所のお姉さんくらいのポジションで…あの家たまにゾウの泣き声するのよね、なんでかしらとか言ってたいです。



追記・02/15

NOOOOOOO!!
氷柱ちゃんの日記が!
今見たよ!

というわけで、つけたしました。




18:00 おかえり!


>寝言を言ってたみたいだけど。
>アレは寝言だし。

割と厳しい麗さん。

>春風姉様なんて頭の中はいつも花盛りだし。
>我が家はちょっと木の芽時がズレてるのね。
>かわいそうに――。

春風姉さんも形無しです。
しかし、そう言われては玄関で待機していたであろうトゥルー俺がかわいそうになりました。
そうは言っても、

>だから、はい、これ。
>あげる。
>私はいらないから。

ちゃんとくれるのが麗ちゃんです。
ヘッドマークつきがなんなのか見当もつきませんが、ぜひまた一緒に鉄博行こうね。スタンプかわいいよ。

>まだ一応私が最後じゃないみたいだし。

これ、伏線だったのか…。
機嫌が悪くなかったらもっとかわいかったのだと思うと、ちょっと残念です。




18:30 3か月分のプロポーズ


>なんだか、今年はリカはけっこう
>本気で――
>がんばりバレンタインです

普段とのギャップにぐはっと来ました。
やべえ誓いのリング受け取っちゃう。
ジェリービーンズ付きなんてときめく。

>あ、でも、もうこれからご飯だから――
>食べるのは後にしてネ?

危なかった―――!!!

>なんでドッカーンと
>1回で溶かして固めたらダメなのか、
>リカはちっともわかんないんだけど――

わからないでもないよ立夏。チョコは繊細なんだよ立夏。
大変リッカらしいなと思いました。
春風姉さんが怒るのが意外なような、そうでもないような。
全乙女代表だと思ってそうですから。

>やぁっと、リカの番ですよぉ~

だからこんな遅かったんですねえ。
真っ先にどーんと来そうな子だったので。
…ということは、小雨や氷柱ちゃんは前日から作ってたのかな?
綿雪より下の子たちは手作りだったのかなあ。

>それにしても――
>ヒカルおねーちゃん、どこいっちゃったんだろ?

えーっと……河原、とか?




19:30 食いしん坊怪獣
>おにいちゃんがこんなにおいしいってしらなかった!!!!!

あ、あああああーちゃん!?
おにいちゃんチョコって何!?俺食べられちゃってる?!

> ――もっとぜーんぶたべてやる!

ガチで齧られそうで怖いですあーちゃん。大人しく抱っこされてようね……

>あ、でそう

ハートマーク付けて言わないで?!!
おかーさーん、ねえさーん!



夕飯終了



20:30 宇宙色の闇
>特にダークトリュフが好みだ。
>なるべくシンプルなヤツ。

ちょっと意外です。でもどら焼き好きだしなあ。

>おこぼれがいっぱい
>出たからな。

流石霙姉さん!(サムズアップしながら
調べてみたら、ファウンテンってあのチョコフォンデュする機械なんですね。
蛍も春風姉さんも、思い切ったことしたなあ……。

>少し胸焼けがするな。

霙姉さんをしてこう言わせるのですから、とてもとても甘い夕ご飯だったのでしょう。
そうやって食べ過ぎても大丈夫な天使家の人間になりたい。

>オマエは変わらずに
>私を姉として愛することができるか?

当然、イエスです!ていうか大丈夫ですって霙姉さんなら!

>それに私は――意外と
>ぽっちゃりも好きなんだ

問題発言です。

>オマエが太ったら――
>その段腹を持ち上げて
>隙間を洗ってやるだろう。

大問題発言です。
っていうか、トゥルー俺をどれだけ肥えさせる気なんですか。ホタ達なら可能だと思いますけど。

>嫁の来手がなくとも――
>望むところだ

先程の問いと合致しませんけど、でも、ここまで言われると別にいいかなあなんてぐらつきつつ―――
後ろ手に隠したチョコレートをもらうことにします。マントかわいいなあもう。




21:00 なんでも作れる魔法の手

>ホタはお兄ちゃんのお嫁さんには
>なれないのかもしれないけど、
>お嫁さん代わり――には
>なれるでしょうか

今でも十分、嫁なんですよねこの子。
プロポーズ競争なんてしても、この子が勝ってしまうくらい。

>ホタはお兄ちゃんのお嫁さんに
>なっちゃったような気が
>するときがあります

ホタもそう思ってくれていると思うと、ちょっと嬉しい。
なんていうか、好き!だから結婚して!っていう今までの姉妹とはちょっと違って、

>大好きな人のお嫁さんになって
>たくさん御世話をして上げること。

だから抵抗がないんでしょうか。

>ホタ、ちょっとは――
>期待しても、いい――
>のでしょうか

思わず頷いてしまうくらい。

>ちょっと普通すぎて――
>つまらなくなかったですか?

いやいやいやいや、家に突然ファウンテンの機械が登場したらびっくりしますって。
やはりチョコレート自体は余ったようです。
霙姉さんの胸やけは、最後までチョコレートをすくっていたことが原因と判明。

>結局間に合わなかった
>ヒカルお姉ちゃんにも
>食べてもらえるし――。

ヒカルが家族行事にいないって……大問題だ。
しかしスープスパ、美味しそうですね。





22:00 お風呂上がりのラッピング
>よ・う・や・く――
>2人っきりになれましたね

最強のお方が来ましたっ!
こんだけ遅くなったからにはなにかしてくるだろうと思っていたけれど、

>全部、すっかり――
>キレイになって来ました

そうくるかああああああ
なりふり構わずっていったら大変失礼なんですけど、愛情表現が惜しみなさすぎるんです姉さん。

>あなたに春風の全てを――
>絶対に絶対に受け取ってもらうって――

本当、受け取ってしまいたくなるじゃないですか、

>全部――アナタのものです。

そんなこと言われたら……!!
そんな全身にリボン巻かれたら……!!!

>世界でたった1人だけ――
>私の大切な大切な王子様

春風姉さんの魅力は、弟を一人前の男として見てくれているところにあると思います。
他の子みたいに「きょうだい」ではなく「王子様」。
そう言われちゃうと、本当抵抗がなくなってしまって、ああ―――



22:10 小さな恋心?
>ごめんっ!!!
>邪魔しちゃって!!!

うわあああorz

>もう行くから、
>気にしないで、
>続きやって。

春風姉さんは嬉々としてそうですがトゥルー俺としてはそうもいきません。
誤解したまま行かないでヒカル!
ていうか今までどこ行ってたんでしょう。
あまり大した騒ぎにならなかったのは、ちゃんと海晴姉さんに連絡していたからなんですね。
こういう時、姉さんって本当意地悪いな(失礼)と思います。

>プロポーズって――
>そういう風にするんだ、な――

いやあ、どうだろう。
しかし、ヒカルだけ情報が違うような?コンテスト、じゃないような気もするのですが。
どうしていいかわからなくて逃げ出したヒカルは、本当可愛いです。

>1番、好きなんだ。
>チロルチョコ――

>今日は一晩。
>考えてみるよ――

なのでチョコは何であれ嬉しいのですが、一晩考えるって……何を?!ねえ何を?!!
しかし、チロルチョコってこういうときすごく便利です。

>どうしていいか
>わからなくて――

確かに、一番真摯にトゥルー俺と向き合ってくれているのは、ヒカルなんですね。
ヒカルには自分が女の子だと認めたいような、認めたくないような複雑な心境があって、トゥルー俺のことどう扱っていいのかわからないのでしょうか。
あと、前に妹をとられるといってものすごい警戒してたことがありました。そうやって家族を守る家長的役割を担ってきた子なので、なんというか…自分が守られる側、嫁になるなんて考えてみたこともないのかもしれません。




23:00 運命を示唆するヒト
>ウフフフフッ
>聞いちゃった

姉さんorz
今回はヒカルちゃんのための企画だったんでしょうか。
アテが外れてがっかりしているだろう春風姉さんまで巻き込んで…。

>もしかしたらヒカルちゃんが――
>本当は1番素直にキミのことを
>好きなのかも知れないわね――

多分そうなんですよね。やっと気付きました。
お兄ちゃん、でも、弟、でもない存在。純粋に、素直に、トゥルー俺を捉えられる稀有な立場にいたんですから。

>思い切り勇ましく!
>本気でアタックしなきゃあ――

どこまで考えてたのかわかりませんが、理想のお姉ちゃんです。
いつまでも貴女のかわいいオトウトでいられたらと思います。

>お父さんとお母さんになったような
>気がするときもあるけれど――

でも、それはそれで有です。ええ。

>ただ、幸いなのはキミが誰を選んでも――
>私達が家族なのは変わらないって言うこと。

海晴姉さんはたまにメタ的な役割を担いますが、今回もそうでした。
どういうことなのか、あまり考えたくありません。

なんか、どんどん段階が進んでいる気がします。物語として。
他人からお兄ちゃん(弟)になって、みんなに認められて、そうしたら今度はみんなの王子様になる。
まだ、というかずっとお兄ちゃんでいたいです。
いやだい、いつまでもここにいるんだい!(桂馬@かみのみ風に)




>私は――キミとの出会いを
>本当に運命だと思ってる。

>キミからのプロポーズも――
>いつか、私達に聞かせてね?

運命なら、どんなにいいことか。
そして、どんなにさびしいことか。
トゥルー俺が誰を選ぶかなんて、考えたくはないです。
例え海晴姉さんの言うとおり、家族であることに変わりないとしても―――
それでも自分にとってのトゥルー家族は、家族なんですから。


小さい妹の成長を見守って。
大きな妹と戯れて。
お姉さんに思いきり甘えて。
そんな家族でいてほしいと、いつまでも続くわけないと知っていても、思います。

でも、それでも。
いつまでも一緒にいてください。
それが今言える、トゥルー俺ではなく自分からのプロポーズ。

例え形が違っても、19人全員、愛してます。






02月15日
24:55 君がいなくちゃ終われない!


>奪ってあげる。

な、なんですとぉ!
起きろ俺、起きろ!!

>私だけ。
>どうして――
>こうなっちゃうのか――
>わからないの。


ここにもいました。お兄ちゃんでもなく、弟でもなく、トゥルー俺を俺として…下僕として?見てくれる子。
ただ、ちょぉっち素直じゃないだけで。
でもこうやって、ヒカルには足りない「本気のアタック」をしてくれる。
もしかしたら、ヒカルと氷柱って真逆なようで似た者同士なのかもしれません。
インフルの時もかわいかったなあ(うっとり

>コレが下僕の初めてだったら――
>いいのにな……


………奪われちゃった///
しかし俺は気付いていないと。もったいな!
ただ、多分初めてではないと思うのですよ。あーちゃんとか青空とか夕凪さんとか春風姉さんとか諸々心当たりが。
ていうか、午前中に既に夕凪魔法を………はっ、まさか今効いてきたのか!??
恐るべし、はっぴーらっきーはねむーん。
どうやら今日はヒカルが寝込んでいるようですが、はてさて、明日はどうなることやら。










言い訳。
正直姉妹を性的な目で見ることはできなくて、恋愛対象としても見られないので、最近の雰囲気は居心地悪いです。
ネタならいくらでもいいんですけど………、まっすぐな気持ちを、受け取れない。もし本当にトゥルー俺の立場だったら、逃げてるだけなんだろうなあ。
なんだか小説版を読まなきゃいけない気がしてきました。

C

omment


T

rackback

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