FC2ブログ
トップ画像
アナザー北岡法律事務所
2019-04-14 Sun 08:06
RIDERTIMEでは北岡先生が不在なのに存在が濃かった。よかった。
井上と弓削っちありがとう。

二話が衝撃的展開すぎて三話は予定調和に近かった。
そんななかでも、「北岡事務所」のふたりは龍騎の軸を成すひとつなのだとしみじみ思う。

北岡先生と吾郎ちゃんの幸せについて本気出して考えてみた。


以下、龍騎の全媒体ネタバレオンパレード!
(漫画版とヒロサガは除く)

というか、RIDERTIMEで龍騎を久々に見た人には映画の再視聴をおすすめしたい。
美浦VS浅倉の超シリアスで超かっこいいシーンでいやな笑いがこみあげてくる。

そして蓮と恵里の関係や本編で影の薄かった恵里が超絶井上ヤクザ好みの女だと知れるので小説版も読んで。
水原リサじゃんと言ってはいけない。
アナザー北岡法律事務所…の続きを読む
旧ライダー | コメント:0 | トラックバック:0
言語化出来ないゴーストの感想
2016-09-19 Mon 00:30
一年間、毎週毎週楽しませてもらいました。
それは本当。
だからキャスト・スタッフの皆様お疲れ様でした。

でもなあ…。


キャラはよかったです。
御成の活躍は言わずもながら。
初期は心配だったけどアカリがいいお母さん&お姉さんキャラになって。
マコト兄ちゃんも事あるごとにおもしろキャラを見せてくれて。いやー「昔のマコト兄ちゃんみたいだ…」は名言でしたね。
アラン様のたこ焼き&フミばあのエピソードは屈指の魅力があった。
カノンちゃんかわいかった。
キュビちゃんも存在意義よくわからなかったけど好きだった。人間体があるとは思わなかった。
渋谷と成田も影が薄いながらしっかり活躍して。
タケル殿は脚本に振り回された嫌いはあるけれど、自分より他人が大事な部分が好きだった。

でもなー…。
最後に「死ぬぅ!」「お腹が空いた!」はいいんですけどね。一年見てきた幽体と復活した身体となにが違うのかさっぱりわからない。例えば映司やコウタさんのようにご飯が普通に食べられない描写を印象づけて欲しかった。確かにご飯食べられないだかお茶飲めないだかのエピソードはちょこっとあった気がするけど…。(映画でやってたらしいが見てないので)

前回までお父さん(龍さん)が主軸だった気がするのにいきなりお母さんのエピソード出されても…。しかも「俺は愛されてるんだ!」って別にタケル殿が愛されてない描写なかったよね…?それをアランorアデル様が言うならわかるけど…。

あとなんで突然マコトとアランが負傷してタケル単独で戦わないといけないのかさっぱりわからなかった。あれくらいなら二人共戦えたでしょう。「あれはなんだ?!」「とにかく倒そう!」も何度目だという感じ。
「俺にとっての英雄だ…!」もあーそれがやりたかったのねという納得はしたけれどあの場面で言うことじゃない…。なんかタケル殿を犠牲にして世界の平和を守るみたいなノリでちょっと嫌だった…。

で、ほぼ元凶なのに一切反省しないどころか終始ふざけるイゴールがぶっちぎりで最悪だった。


なんというか…鎧武は中盤以降の展開が暗くて難しくて嫌いなんだけど、そうやって嫌いな点を言えるだけマシなんだなと思った。
ゴーストはなんというか…無味無臭というか…。
初代や昭和ライダー見てた時と同じ感想…。というとすごい気もするがそうではなく…。
三十分=一話だけでなく、一年通して敵が来た!困ったことになった!ライダー変身!苦戦した!仲間の助太刀!勝った!解決!の流れだから一週見なくても平気だろみたいなのが最後まで続いて…。これといって名場面が思い浮かばず…熱く語る(もしくは批難する)エピソードが思いつかず…。アラン様のたこ焼きもぐもぐ変身くらいかな?あとカノンちゃんのコスプレショー。ギャグばっかじゃねーか!みたいな…。

でも好きだったから一年欠かさずに見られたんだ……………。

うううううううううん……………。

来週とエグゼイド楽しみにしてマス…。
旧ライダー | コメント:0 | トラックバック:0
1号映画
2016-04-08 Fri 02:22
見た。
不死鳥のごとく蘇る1号がかっこよかったのでなにもかも許せる。
映画館を出た時は最早これまでの失敗映画すら許せる気分だった。

一緒に見に行った母(V3世代)は爆笑シーンだったらしいけど…。

唯一の不満はゴーストがかませぽかったことかな。
最後の最後のライダーキックはちゃんとキメてくれたからよかった。

あ、あと1号が戦ってる時にライダーキックを流して欲しかった。
権利かお金の問題で無理だったんだろうなと推測してるけど実際どうなんだろう。
おとなのせかいきたない。

これ以降、下に進むに連れてネタバレ度が加速するので一応注意。

それよりもマコト兄ちゃんが敬語使わないわタケル殿>本郷な感じで話すわ無様にやられまくりだわで一号目当てに来た人にどう思われてるか心配だよ…。
敬語使わないのは小卒(推定)だからなんです…許してあげてください…。

太鼓の達人をガチ構えしたりシューティングゲームをマユちゃんにガチ教えする本郷が見られて面白かった。
あの辺は本郷というより藤岡、さん成分だと思うが本郷の融通の効かなさ考えるとやりかねない。
あと電気が使えない!ならば原始の生活だ!という発想も。
唐突に「生命の授業だ!」するところもそれっぽい。
マユちゃんはあのあと学校でどういう立ち位置になったんだろう…本郷の娘…じゃなかった、おやっさんの孫だからどうなっても平気だろうけど。

ストーリーに関してはストー…リー…?という感じで、中盤眠くて仕方なかった。
同時刻に起こった出来事だと強調するためのカットインだったと思うんだけどぶつ切りで疲れたなあ。
その分(?)本郷死す!からの怒涛の展開が面白かったのでよし。
燃やされるシーンでいつ蘇るのかなーと眺めてたらいつのまにか点火してめらめら燃えてたので本気で死んだのかとビビりました。
あってよかった都合の良い奇跡。ビバ昭和特撮。
そもそも改造人間だから「火葬されたら蘇る」回路入れててもおかしくないし…。


中盤で本郷が「仲間がたくさんいたが仲間に頼ったことはない」とタケルを叱責していたが、ほんとうかーほんとうにないのかー。
でも思い至らない…。
一文字が、滝がいるから大丈夫だ!とか、一緒に戦ってくれ!はあったけど、今回のタケル殿みたいにお願いです戦ってください!はないよね。
むしろお願いされる側だもの。
でもタケル殿18歳になったばかりなんですよ…ちょっと手加減してあげてください…。


最後の方の、立花レーシングで本郷がおやっさんの写真を胸元に入れて「一緒に戦おうな」と呟くシーンは思わず泣いてしまった。
一号は特におやっさんと二人三脚で、おやっさんがいなかったらくじけてた時も(特に初期は)あったわけじゃないですか。でも作中でも、現実でも、もう二度とおやっさんと一緒に戦うことはない。
そう思ってけど、本郷≒藤岡、さんは今でも二人三脚で戦ってるんだ。
それが嬉しくて嬉しくて。でもやっぱり悲しくて。
マユちゃんのご両親はなにがあったのかな…それも悲しいなって…。
ていうかよく考えたらおやっさん結婚して子供いたんかい…あんな生活してたのに…いつのまに…。

…そして最後の最後の台詞で更に泣いてしまった。
あれはずるいよ。だって偶に「助けてライダー!」って言うもの。ふざけてはいるけど。
常に一緒にいてくれるなら、何も怖くないなあ。


なんだか書いていたら不満が真っ先にきてしまったがそんなことはなくて近年稀に見る良映画だった。
まあもう一度見に行くかというと首を捻るがソフト化したら見たいな。

個人的には本郷猛と超常現象解決寺(?)の名刺が貰えたのがちょう嬉しかった!
本郷の名刺って作品内でもプレミアムすぎる。
旧ライダー | コメント:0 | トラックバック:0
X、X、Xライダー二話
2015-06-07 Sun 00:00
視聴二周目。
地味と言われようとなんだろうと好き。
だがしかし、リアタイ視聴者と話すと大体「V3かっこいいよねアマゾン好きだったよ初代?再放送で見たなあ」
…Xは!Xの存在は!!!


毎回感想を書く気はないけど印象に残る回はメモしておこうと思う次第。
とはいえ後半の敬介さん好きじゃないんだよなあ…特に爆発ボンバーしてからはうーn…敬介さんの上下ジーンズのさらさらヘアーが好きだったのである。自分の名前の漢字を間違えるお間抜けさんなのも知りとうなかった。ああでもチコマコ好きだ。
とはいえこの先半年くらい?楽しみが増えた。


さっそく二話の感想。
二話大好き。

二話の何が好きって。
・父をなくした子ども同士の交流
・金属を軽々曲げるのを見て自分が人間でないことを知るが否定
・町の人間から人間じゃないと罵られる
・子供に嘘つき呼ばわりされる
・必死に自分は人間だと言い聞かせている所なのに親父から否定される
・改造人間であることを認め覚悟を決める

箇条書すると30分でまとめる内容じゃないんだけど、見事にまとまっていてテンポが良い。
なによりラストがいい。
人に踏まれて折れてしまった形見のフルートを素手でまっすぐ元通りにして、「人間じゃないってこともいいもんさ」と笑顔で言う。
自分をロボットだ嘘つきだと罵った子供に対して。

初代でも水道管をひねったらぽんと取れて水がぷしゃーーっと噴き出る描写があったけど、そんなに悲劇的な感じはしなかった。
というか本郷さんは改造された時点で腹くくってた気がする。序盤から支えてくれるおやっさんもいたのも大きい。


神ステーション内での敬介さんの優しい声色も好き。
「子供に怖がられちゃったよ、正義の味方になれないな」と自嘲してるんだけど、声がすごいふわっとしていて、お父さんに甘えに来て慰めてもらいたかったのかなあっていう心情が汲み取れる。
だからこそあの悲劇になったんだろうけどさあ…もうちょっとこう、容赦というか情けというか…。


「神敬介でいる時は人間なんだろ」
→「お前は人間ではない」

「神ステーションはお前を弱い男にしてしまう」
「泣きに来るような男になってほしくない」
→唯一の肉親の声が聞ける基地を爆破

………言葉が出ないくらい悲惨である。敬介さんにとって。
傍から見るとシュール過ぎて笑えるけど…。神ステーションなんてかっこいい名前の基地が即日爆破されるとか予想してないよ。

でも、爆破する基地を見て言うのが「ありがとう」なんだよなあ…。このファザk(ry

敬介さんの感情受容体はどっかおかしくなってしまったのではないだろうか。
それが元からなのか、改造されたが故なのかはわからないけど。


序盤で「婚約者を追いかけるな、私情は捨てて正義の味方になれ」と婚約者と同じ顔した女から言われるのもかわいそう。

でも霧子さんのミニスカブーツたまんないよね!最後に全身映るのがすごくいい。
上が水色でスカートが白なのが清楚なんだけどすごいミニスカでそのギャップがいい。。
そういえば霧子って霧子さんと同じ名前だった。霧子って女の子は足に重点が行くのだろうか。


さてこの後からはどんどん面白くなくなっていく…霧子涼子が死んだ後の良エピソードの記憶がない。
突然V3かライダーマンが乱入してXライダーに攻撃したのだけは異様に覚えている。



Xライダーの他に視聴してるのは、
・ロボット8ちゃn(路線変更前が好きだった…)
・仮面ライダーW
・ザビタ……アクマイザー3
・たまーにガオレン

ジェットマンも面白かったよ…二周目にしてようやく最終話を見た。前回はラスボスラッシュでお腹いっぱいになりすぎて最終話見れなかった。
思ってたよりひどくなかったけど、思ってたより切なかった。
竜と剴の友情がなんともいえない心地よさと気まずさだった。
親友の竜とかつて愛した香の晴れの日を汚したくなかったんだなと…でも絶対あのあとパニックだよね、色んな意味で忘れられない一日になるよね。
ゴーカイジャー見なきゃ。

なにより雷ちゃんとたんぽぽの子が夫婦になってたのが嬉しかったなあ。あの話好きというか雷ちゃんの話が全般的に好き。
アコの髪が長くなってたのもいい。さりげなく同級生がいたのも嬉しかった。あの子は歌の子だったかな?

ジェットマンは語りだすと長くなるな。
主役五人だけでなく、幹部連中の「推し回」があげられるのがすごい。
トランザさまの最後は何回でも見直したくなる。
旧ライダー | コメント:0 | トラックバック:0
V3とライダーマン2
2015-06-05 Fri 22:00
Xが配信されてるよ!見よう!
ぶっちゃけXの魅力は1話と2話にあると思っている。昭和で一番好きだけど。



V3は全話をちゃんと見たわけじゃないが好きになれなかった…というか、持っていたイメージを覆せなかった。
V3のスーツが最後までかっこよく見えなかったのが本当に痛い…幼少期の刷り込みって怖いなと思った。なんで怖いと思っていたかは永遠の謎。
スーツのデザインの良し悪しは視聴に関係ないだろーと今まで思ってたけど、殺陣見るのが苦痛になるとライダーの魅力半減どころじゃないと学ぶ。

V3のスーツが怖いに加えて。そしてSPIRITS序盤の影響で風見さんにいい印象を持っていない。ついでにストロンガーの最終回絶許なのでV3にいい印象がない。
V3とストロンガーの見る順番を逆にすればよかったとつくづく思う。しかもあの下り、風見さんは悪くないし…多分……でもストロンガー好きなんだもの……。

でも風見さんかっこよかった。強がってるけど弱いところもあるのが好き。
リアタイ世代の永遠の(?)ヒーローになるのはよく理解できた。
それがわかっただけでも収穫。



以下、配信で見たV3のお話。
ざっくりにしたけど6話分くらいあるから長い。

4546話

前回「結城さんが捕まるの楽しみだなー」と書いたが、裏切られたばかりだというのにほいほいデストロン怪人のいうことを鵜呑みにして風見を誘き出す結城は下手なヒロインより足手まといじゃないのか。
しかも毎度のように「こいつは俺が」「いや俺が」するし…。


それはともかくこの回の見どころはここですね!
V345話 (2)V345話
責任者を呼び給え!!!!

ショタレオタード…レオタード?ブルマに脳内変換するけどえろえろですな。
しかも鞭で打つ。
やばいよやばいって。このシーンだけ繰り返し見てしまった。キャプの画質が悪いのが悔やまれる…。
46話で男の子の頬に傷が付いていて痛々しいんだけどそれはそれで。


ここで終わりとおもいきや、V3とライダーマンの愛憎劇は続く。
ナレーション「彼の愛したデストロンはまさに憎むべきものだったのだ。
その敵、仮面ライダーV3はまさに愛の救世主だった」
?!

45話でもデストロンを庇い、46話でも信じてほいほい付いてきた結城。
捉えられて殺されかけてようやく、デストロンが悪の組織だと気付いた。
命を救ってくれた風見、仲間だと言ってくれたV3は、愛の救世主だった…。
愛、愛ってなんだ、どこから出てきたんだ愛。
デストロンを愛する愛が風見を愛する愛に変わったって言うことか。

「科学の力で人間のユートピアを作る」と、大首領にまるっと騙されてた結城さんは償いを申し出て、「目が覚めると信じていたよ」と言ってあげる風見は確かに聖人だ。



48話49話

お約束のデストロンからの年賀状。
書いてあることはとんでもないし、住所が書いてあるのも罠だから、本編見ると笑い事じゃないね…。

結城さんSPIRITSから見るとびっくりするくらい敬語使ってるんだけど。
そして冒頭で「結城さん宛のはないの?」ガールズに聞かれるくらい立花スポーツ店に馴染んでおられる。

この話は代々木体育公園で待ち合わせるライダーマン・V3・ヨロイ元帥のシュールさが際立つ。
なんでそんなところなのか。
車で移動するのか。
目立つショッカーに見張りさせていいのか。

そして未だにデストロンを盲信している結城さんにむかっ腹。


51話
結城さん退場回。

結城さんは最後まで首領のことを信じていたんだなあと…馬鹿な子だなあ。
首領直々に引導を渡してもらえて何よりだ。

それにしても何故「ヨロイ元帥…お前はザリガーナ!」とV3もライダーマンも一発でわかるのか。テロップでも出てるのか。

前半でV3を救った科学者(医者?)がデストロンの手下として手を汚したから生きてはいけないと言い、V3がそれを承諾して救い出さないところは好き。
なんていうか、どんなに地に付しても汚れても、誇りは大事だ。旗から見たら滑稽でも、それを守り抜くのは大事だ。その滑稽さを尊重するのも大事だ。

色々あって時間切れになり、自分を犠牲にし、プルトン爆弾を安全な場所で爆発させるためにロケットに乗り込むライダーマン。
「あ、ロケットが飛んで行く!」ってマヌケな最期だ……。

「君は英雄だ。オレは君に、仮面ライダー四号の名を送るぞ!」
というわけで雄々しく散ったライダーマン。
思ったより出番短くてびっくり。

基地に潜ってからのV3の殺陣が好きだなあ。それだけに次回が…うーん。



2話
「で、結城は?」と開始早々に地雷を踏むおやっさん。
仮面ライダー四号の名を送った、冥福を祈ってくれと頼む風見。
前回はあっさりめの別れだったがこうしてライダーマンの死を意識してくれる演出はいいなあ。
風見が死んでも結城が英雄になったことはおやっさんの口を通して伝わる。
実際おやっさんが子供たちに講釈たれてたことあったものね…ストロンガーだっけXだっけ。

ライダーマンがいなくなった途端にジュンコちゃん他が誘拐されてしまったのはお見事。
ジュンコちゃんのためにもライダーマンは生き残るべきだったな。

結城だけでなくジュンコちゃんたちを逆さ吊りにして液体に浸そうとするヨロイ元帥は、そういう性癖をお持ちなのだろうかと疑ってしまう。
撮影大変そう…。
V3のバイクに乗り込むおやっさんは一体どうやってあそこまで行ったのだろう。でもおやっさんとV3のWジャンプは熱かったからまあいっか。


最終回の一番の不満はラスボス戦のしょぼさだよ。
ヨロイ元帥しょぼい!
こんなに簡単に手足もがれるのかよ…甲羅崩しってガキの喧嘩かよ………しかもV3が全然ダメージ食らってない……。
SPIRITSのおかげでヨロイ元帥の甲羅はクソ硬いと思っていたので唖然としてしまった。

そのうえ、「死神は地獄に行け!」と罵倒されあっさり手足をもがれ心臓を破壊されあっさり死んだ首領。
えええええええええええええ…………。
テープレコーダー出てくるし…どういうことなの。

で、V3は巻き込まれて死んだとおもいきや普通に生きてるわけで。ライダーマンの死はなんだったというのだ…。
Xの最終回はこれのオマージュだったのかな。遺書の誤字は一生忘れないし一生言い続ける。
ナレーションの「いずくともなく」が時代を感じさせていい。


結論。
51話52話とザコ怪人を倒しショッカーと戦いヨロイ元帥を倒し更にショッカーと戦いバテないV3は本当に歴代一強いんじゃないかと思いました。仲間死んでも平然としてるメンタル持ってるし。




旧ライダー | コメント:0 | トラックバック:0
| 眠っている暇はない |
| 眠っている暇はない | NEXT