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P日記兼SHT感想置き場のようなもの

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プロフィール

かにのめカナメ

Author:かにのめカナメ
自称腐女子が運営しておりますのでお気をつけください。
ジャンルはその時ハマっているもの。

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はじめましてと注意書き

  ・『眠っている暇はない』
最近はデレマスとSideM一辺倒、東映特撮も変わらず好き。
唐突にNLもBLもマイナー性的嗜好の話もブチ込む気ままな感想ブログ。
愛と正義と知恵と勇気!

  ・メインはぴくしぶとついったー
特撮メイン垢 / SIDEM(というか翼)メイン垢/

  ・ゲームのID  基本毎日ログインしてるのでご自由にお使いくださいな
デレマス:91514643 / デレステ:296046959(名刺は746a784e61)/SideM:10620 / 


  ・絶賛放置中HP  『照柿色の夢の中』『おやすみLJ』
照柿色の夢の中 おやすみLJ

  ・連絡先?
kaninome★gmail.com /// pixiv・Twitterの方が反応早いです

アイコンお借りしました。Alice Blue

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テーマ : 腐女子日記
ジャンル : 日記

平成ジェネレーションズFOREVER 舞台挨拶

映画を見る前にキャストのコメントを見よう!

豊洲舞台挨拶に行ってきたのでメモメモ。
映画視聴前の舞台挨拶なので確信的なネタバレはないが、公式が徹底的にネタバレを避けてきた今作、是非まっさらな頭で見てほしい。
私は映画上映までネット断ちしました。我慢して本当によかった。

公式レポその1
その2

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テーマ : 仮面ライダージオウ
ジャンル : テレビ・ラジオ

Tag : 仮面ライダージオウ 

Vエンタス感想

11月4日開催、バーチャルエンタスに都合で第二部・第三部だけ参加。

一般的なライブハウス(小)にスクリーンが貼ってあり、そこに各Vtuberが映し出されるという仕組み。
だいたい等身大で映し出される上に、運が良ければスクリーンから一メートル以内で観戦できたのがよかった。
とはいえ30分は短い。

以下、自分の記憶固定用のメモ書き。
きちんとした文章や第一部の感想はこちらへGO→3つの個性が混ざりあったライブ空間。「バーチャルエンタス」レポート
最高峰めぐるーまーの記事。

あとは→思い出プレイバック


第二部
めぐちゃん登場。
\うおおおおおお/
「わー、すごい!元気~。あ、まずは自己紹介しますねっ」とかわいく自己紹介。
→「盛り上がってくれますか?」\うおおおおおお/
続いて、なぜか「座ってる人」と「立ってる人」に分かれてコール。『一階席のみんなー二階席のみんなー』的な意味なのかな。
第一部より「座ってる人」が元気だねとめぐちゃんご満悦。
なにがかわいいって、「それじゃあいくよ、“せーの”はぴふりー」\しゃらららーんしゃらららーん/でコールするところ。コールとは一体。

コーサカくん、まひろちゃん登場。
コーサカくんの「Say Ho」に\ほおおおおおお/って感じでコールし返すのが笑えた。
まひろちゃんと一緒に生ベントラー出来て嬉しい。制服だと配信と違って本当のJKがやってるようで新鮮だった。できればアリスを召喚してほしかった。
「めぐはコール好きだよな」「うん、好き~」っていうやり取りがかわいくてもう。


「告白予行練習」(COVER)
「ペトリコール」
「WONDERLAND」

「きみとはじまるよ。」


コーサカくんの「どんな曲が好き?」という振りから。
まひろちゃん「なんでも聞くよ~アニメも見るからアニソンも好き」
めぐちゃん「元気な曲が好き」
まひろちゃん「それこそボカロも聞くよ~」
コーサカくん「君らボカロ好きよね」
そこから、めぐちゃんがボカロ曲名ビンゴをほぼ埋めてたよねという話に。
めぐちゃんが照れつつも誇らしそうにしてたのがかわいかったなあ。
逆にコーサカくんはボカロが全然わからないと。

そして再びコーサカくんから「Vのものがどんどんオリジナル曲を作ってるわけですが」「皆歌ってるよね~」
そこからわちゃわちゃやって「あー、みんなで歌えて盛り上げれる曲無いかなー」「え?あっ、ないかな~」「お菓子っぽい曲がいいなあ~」「いいな~」とわざとらしくわざとらしくフリをしていく。
そしてまひろちゃんが「みんな(観客)の方が知ってるんじゃないかな?あ、じゃあ皆で言ってみよう!」
という入りで♪「ぐみのうた」♪が始まったのでした。

どうやら第一部では「めぐちゃんのぐみのうたがきっかけでコラボした」という前振りがあったらしくもっと自然な入りだったそうだ。

しかし、機材トラブルでモニタが映らず、コーサカくん天の声が繋いでくれるのでした。ゲストとは一体。
ただ、トラブルがあった方が「生」感は出るんだよな。あるのはよくないことだけど。
マジで映っちゃいけないものが映ったのは墓場まで持っていきます。


第三部
今度はきちんと自己紹介から入るめぐちゃん。
「せーの、はぴふりー」\しゃらららーんしゃらららーん/(ドスの利いた声)

登場したコーサカくん「はい、会場の皆さんがキマったところで」めぐちゃん「キマってる~?」
コーサカくん「第一部から第三部まで来てる人ははぴふりオーバードーズじゃない?」
なお、第二部だったと思うのだが、コ「皆さんはぴふりがガンギマリしてますね」め「ガンギマリしてる!」コ「めぐがガンギマリっていうとやばいからやめて」め「???」という会話があった。わかってないめぐちゃんかわいい。


「神のまにまに」(COVER)
「ペトリコール」
「WONDERLAND」

「きみとはじまるよ。」



MC。
コーサカくん「Vtuberは誰を推してる?」
まひろちゃん「挙げたらキリ無いよ」
コーサカくん「特に推してる人」
まひろちゃん「え~いっぱいいるよ。コラボした人はその後も動画見ちゃうなあ」
コーサカくん「奏天はコラボして終わりじゃないですよアピールw」
まひろちゃん「違う違う!どんな動画取ってるか気になるでしょ!」

めぐちゃんはその間笑ったりあいづちうったりだったのだがまひろちゃんのコラボの下りで「銀河アリスちゃんとか~」と言ってくれていて地球人類さんは嬉しかったです。

コーサカくん「あれでしょ、めぐは輝夜月推しでしょ」
めぐちゃん「え!うん!」
コーサカくん「じゃあやっときなよ」
めぐちゃん「え、えっと、なんだっけ」コーサカくん「なんだっけって」
めぐちゃん「おはよー!こんちはー!こんばんはー!おやすみー!!
…こんな感じだっけ?」
コーサカくん「お前、曖昧でいいのかよ」

♪ぐみのうた♪

第三部はスタッフも観客も慣れたのか、演出が派手になり、コールは「せーの」\ぐみぐみ/と声量が増し、とても楽しめた。
その分ライブに全力を注いだせいで記憶が飛んでいる。
とにかく楽しかった。


中途半端におわり。
第二回もやりたいね、やろうねというエンディングMCがあったが、V界隈に置いて二回目の企業コラボは稀なのであまり期待しないことにする。


今回の三人が「音楽系Vtuber」というくくりがよかった。
また、まひろちゃん=avex、めぐちゃん=gugenka、MZM=バルス
と、いわゆる「所属事務所」が違う三人が、事務所と関係ない(多分)ライブ会場でコラボライブをする、そのこと自体が素晴らしい。
この日のために特別なスクリーンを用意したらしいし。
………正直、既につよつよ機材を持ってるところとコラボすればいいじゃんとは思うが。この3つはド◎ンゴと絡まない方針なのかしらん。

不満は色々色々あるのだが直接お便りしたので忘れることにした。

次の日(11/5)の朝配信で、「他のVtuberから『めぐるーまーは優しい』と言われる、そんなめぐるーまーが私の誇り」という感じのことを言ってくれて泣きそうになった。
コラボ相手のことを調べて動画を見てくれたり、勧めたり、感想を言ってくれてりと。
そういう人たちがいっぱいのところにいられて、今大変満たされておる。
ぬくぬく。

ガチ恋して失恋して恋をしなくなった話

はいどーもー。
おは〇〇の起源はおはYUAだとアピールしていきたい▼▼▼でーす。

あんまりにも眠れないのでかつて、ある女優(一度も生身に会ったことがない)にガチ恋した話をしようと思う。
一ヶ月ぶりの更新がそれでいいのか。

数年前の話だが、ある女優Xが好きだった。
最初は演じている役が好き、顔が好き、という程度だったのだが次第に出演するバラエティを録画し始め、雑誌のインタビューやピンナップもチェックするようになった。
それでいつの間にか「Xちゃんは理想の女性だ」と思うようになった。
「結婚したい」と夢見るようになった。
思うようになるならまだしも公言し始めた。のは若気の至りである。

どこが好きなのかと問われればやはり顔が第一なのだが、次に芸能界に似合わない消極的な性格がよかったのだと思う。
人見知りだとか、休日は家でだらだらしてるとか、バラエティでよくそう言っては「なんでバラエティに出るの」と言われていた。(そして苦笑を返していた)
当時はAKBの総選挙が活性化していたり、新進気鋭の女優が一気に花開いたりして、どことなく芸能界(特に女性側の)の競争ムードも盛んだったように感じる。だから、ブログや雑誌コラムでアピールするわけでもない性格のXさんが輝いて見えたのだろう。

果たしてガチ恋だったのかは議論の余地があるが、「就職したら金を貯めてXちゃんみたいな女の子(できればXちゃん本人がいい)を家で養う」と公言して、当時の自分に出来うる限りの稼げる職業についたので、本気であったのは確かだろう。
仕事の中身とか勤務時間とかどうでもよくて、ただ給料がよければよかった。
だって家に帰ったらXちゃんが家にいておかえりと微笑んでくれるんだU(※妄想)。それだけで嬉しくてがんばれて14連勤できたんだ。
今は反省している。

さて、そんなXちゃんだが、とあるバイト先で「Xが六本木で男性アイドルと密会してた」と教えてもらったことがある。
その人は私がXちゃんを好きと言ったから好意で教えてくれたんだろうが、ガチ恋していた私にとってはショックな情報だった。
家に帰って、「共演とかしてお疲れ様会だったんだよ」「密会じゃなくてマネージャー付きだよ」などと考えつつ、ショックで興奮して寝付けなかった。
その後考え続け、その間XちゃんのCMは見ないようにし、Xちゃんを追うのをやめることも考えた。とりあえずその時に出た写真集だかピンナップ付き雑誌だかは買わなかった。
一週間か一ヶ月ほど考え、結局「盛られた話だ」と結論づけた。
「Xちゃんが男と二人きりでいられるわけがないじゃん」と。
なぜなら、Xさんは前述の通り人見知りで、男性とは仕事以外でほとんど話さないとバラエティで話していたからだ。
これで私の精神は保たれた。


それから一年後くらいだったと思う。
Xちゃんが結婚を発表した。
相手は前述の男性アイドルとは違う、別の芸能関係者Yだった。
いわく、いいなと思って連絡先を聞き出してぐいぐい迫って落とした。そんな惚気をバラエティでしていた。
その時に自分がなにを考えていたかはあまり覚えていない。
やっぱりテレビでいうことって嘘なんだなあと思った、と思う。

それから半年後。
父親から「Xが妊娠したってよ」と叩き起こされた。
人生で一番最悪の目覚めだった。
未だに、なぜそんなことで休日の朝に起こしてきたか我が父ながら理解に苦しむ。
確かに朝のニュース番組で特報みたいな感じで記者会見の映像を流していたが。

半年くらい経ってたから、Xさんの結婚についても大分冷静になり、というか距離を起き、「幸せになるんならいいじゃないか」と自分を納得させていたのだ。
そこへ妊娠の発表が来て、「やることやってんだ」と深い深い絶望に叩き込まれた。
もちろん、恋人になって結婚してるんだからセックスしないわけはないのだが、付き合う、とか結婚、の文字からセックスまで連想していくのはいくつかのステップがいる。少なくとも私の中では。
今にして思えばだが、当時の私は「結婚おめでとー」で思考停止し、それ以上の連想ゲームを避けて精神を安定させようとしていたのだと思う。
ところが妊娠というワードはもうパワーしか宿っていないのである。エロゲ脳だと妊婦さんは皆中出し済なのである。

ついでに言えば、逆算するとデキ婚になる計算だったんだよね。
だから上記で半年後と書いてるが、違うかもしれない。
なんというか、デキ婚かあと。仕事もあるのに結婚してない男に中出しを許しちゃうような子なんだなあと。
色々考えたよね。

その後は芸能ニュースを一切見ないようにし、Xを忘れることにした。
幸いデジタルデータが多かったので処分も楽だった。

ガチ恋とはいいつつ、本気で付き合いたい、結婚できると思ったことはない。
ただ、いつかXに似た雰囲気の子と付き合いたいとは思っていた。
あわよくば、奇跡が起こって、と思っていたのは否めない。
でももうそんな妄想もしなくなった。

それから、女の子はいずれ妊娠し芸能界を引退するのだから入れ込んで生活の一部にするほど応援するのはやめようと誓った。
諸行無常の響あり。女の子のかわいい時期は春の夢のごとし。


そして今に至るまで、女の子にも男の子にもガチ恋といえるような好きな子は出来ていない。




ガチ恋をしてはいけないとはよくないが、なにかあった時に自分が傷つくのはもちろんなのだが、それまで好きだったXの幸せを一ミリも祝えなくなるからダメなのだ。
祝えないだけならまだしも、旦那のYに殺意、はたまたX自身に敵意を向けかねないからいけないのだ。
実際、もうXがテレビに出てこなくなったから平常でいられるが、ママタレとして活躍し始めたらどうなるかはわからない。アンチにだけはなりたくない。

そんな自分語りでした。

SS3A DAY1 南条感想

群馬だし担当出ないし見送りだなとチケット取らなかったら総選挙組ゲスト参加って…
JDS3.jpg

とにもかくにも、南条光がステージにいた。
こういうのもなんだけど、SideMのファスライを見た時以来の衝撃だった。ダンス的にも。
マジで神谷さんSideM仕様で踊らないかな。デレの女子用のダンスじゃもったいないって。


後半第一曲目「EVERMORE」
光ちゃんの声帯=神谷さんのショートヘアにびっくりした。ドアップになって前髪が完全に光ちゃんなのにもっとびっくりした。

光ちゃんは三人の中で一番飛んで跳ねていた。
腕や上半身の角度も体幹できてる人の動きだった。
ロマなう並に飛んでいた。
エバモアのMV見たけどMVのアイドル達が両足あげてるシーンないんだよな…どこであんなにジャンプしてたのかな…


MC
「歌はどうだった?」\サイコー!/
くらいしか明確な記憶が無いのだがとにかく元気いっぱいの挨拶をしてくれた。
「うあああ光ちゃんが喋ってるうううう」となって覚えてない。ごめんなさい。
そして長かった。三行以上あった。

多分そのせいで日菜子がめっちゃ短くなってたんだと思う。

そして誰も名乗らねえ!「南条光役の神谷早矢佳」さんです!
茄子・光・日菜子で「ジョイフルデイズ・サマー」です!
JDS1.jpg

個人的には喋ってる人の方へちゃんと顔を向けてうんうん頷いていたのでそれだけで神谷さんが大好きになりました。


おねシン
こんなに乗れないおねシンは初めてだ。キュート!クール…!パッショ…って感じで段々コールしづらくなっていって後半はただただ聞き入っていた。

LVなのでとにかくカメラに神谷さんが映らないかと目を凝らしてたんだけど、足のあげる角度が高かったりいっぱい手をあげてくれたりでかわいかったなあ。

なにより最後に退場する時、めいっぱい手を降ってめいっぱい画面に写ってくれたのがうれしい。
JDS2.jpg

テーマ : アイドルマスターシンデレラガールズ
ジャンル : ゲーム

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